September 13, 2005

Wear Your Love Like Heaven

全身筋肉痛で全く動けず。
どこか田舎の学校にいる、妙にリアルな夢を見た。

雅ちゃんが出てきた。とんでもないことを見られてしまった。
また眠ると、桃子が出てきた。桃子は僕をずっと無視していた。
それでも眠り続けていたい。夢を見ていたい。

しばらく何の情報にも触れずじっとしていた方が良さそうだ。
あの時と同じく、僕の神経には堪え難い情報ばかりが跋扈している。

でも、週末には朝霧もある。

作業しながら後ろに流れているのはドノヴァンの「メロー・イエロー」。
憂鬱だ。

投稿者 utaka : September 13, 2005 03:41 PM | トラックバック
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コメント

このまま 膝をかかえたまま サナギになれたなら
それでも 時が 止まってくれる訳ではないけれど

短いシナプスとシナプスが繋がらないまま痙攣する
短い思考の断片が、意味も無く浮んでは消える

しばらくは 音楽も 慰めにはならなかったけれど
ようやく整理できない思いが沈殿してきたようだ

ドノヴァンの感情が振り切れる程メロウなLalenaが聴きたい
澄み切った初秋の空を思わせるCatch The Windが聴きたい

この傷は癒えないままでいいんだ いつまでも このままで

Posted by: 3年2組 : September 13, 2005 10:00 PM
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