June 03, 2005

語り尽くして

「私の二日酔い防止」とかそういうコーナーによぉぉぉぉぉ!!!!!
「お酒を飲んだ分だけ水を飲めば翌日はスッキリ」とかよく書いてあんだけどよぉ〜〜〜ッッッ!!!
例えばホッピー5本、ビール(350)3本だったらどの位飲めばいいんだぁ〜〜〜〜ッッッッ!!???
3リットルくらい?

そんなの飲める訳ねえだろうがよぉぉぉただでさえ胃がガバガバなんだからよぉ〜〜〜〜ッッッ!!!
ていうか気持ち悪くて頭痛くてたまんねぇんだよぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッ!!!!!



sakkykendakko.jpg
サッキーには拳だこがない。今日、どうしても日記に貼りたかったんだ。


サッキー、仕事までに起こしておくれ…。

May 14, 2005

サッキーの陰

僕は隣で踊っているAさんをとても頼もしいと思ったものだ。
Jさん、Hさん、Mさん、Sくん、みんな、ありがとう。

Aさんにサッキーの写真をもらい、僕はそれについて考えている。
サッキーは妖しいまでの輝きを放ち、横にはオカールがいる。

僕は人と会う度に自分が健全なバランスを崩してしまったことを知る。
サッキーの陰は、そんな強すぎる直射を遮ってくれる。僕は本気で彼女
と話したいと思う。何かを交換したいと思う。

しかし僕らは現実的に会えない。
枕を抱きしめ、サッキーに伝えたい言葉を噛みしめるしかない。
現実は異常なまでに重い。僕が何を書こうとも、常にのし掛かってくる
のが現実であり、サッキーも、キッズも、誰もそこには居ない。

虚無的な感覚の中にある救いは、ただ泣くことであり、それが普遍的な
悲しみであることを知ることなのかも知れない。激しい頭痛は止まず、
僕は眠りを求めている。

サッキーの陰と体温を求めている。
サッキー、こんなに好きなのにどうして。

May 11, 2005

6j

今日もまたおそろしく疲れた。
最後の方は目がかすんでモニタの字がよく見えなかった。
最後の方は「繁華街」を聴きながらサッキーのことを考えていた。
疲れているとなぜかサッキーが頭に浮かんでくる。抱きしめたい。

今日の昼間はしみハムと結婚することを考えていた。

April 18, 2005

サッキー、5k米が

と言いたかっただけ。おやすみよ。

サッキー

世界はもう終わりだ!

February 17, 2005

繁華街

一昨日の占いからなぜかまたキリンジづいてしまって、
今日も作業しながらずっとキリンジを聴いていた。

"For Beautiful Human Life"ってすごく雨の日に似合うと思いませんか。
このアルバムに入ってる「繁華街」って、かなり昔のライブからやってるし、
"YOU AND ME"のマキシにもライブヴァージョン入ってるし、本人達にも思
い入れあるんだろうなぁ…。実際、最高だもんなぁ…。


それは奈落の魔法さ 肥えた蜜屋の振舞う市場さ
俺は傘を欠いたまま 在るだけの噂を買占め
夜更けに挑む


このスレに歌詞が書いてあったのも頷ける。今すぐにでも飲みたくなる。

昼間はこの曲を歌いながら、サッキーのことを考えていた。そうだ、今日は
Dさんとなっちの日直見習いだったサッキーを連れ出して、教室であやとりを
したんだ…。サッキーはもう寝ているだろうな。僕も眠い。

歌詞はまるで似合わないけど、この歌の寂しさとサッキーには通じるものが
あると思う。キッズの中には、他にそういう子はいないような気がする。
そして僕はなぜか、妙にその寂寥感に引き寄せられてしまう。

サッキーは、人生に対して「繁華街」のメロディーのようなことを感じたり
しているような気がする。ハロキで溢れ出ていたサッキーの感受性と創造性
を思い出すと、きっとそんな気がする…。

昔のサッキーの写真を見ていると、この子は本当に愛想笑いが苦手なんだなぁ、
と思う(今はちょっとだけうまくなった(笑))。その代わり、楽しそうな時の表情
は本当にキラキラ輝いていて、僕はサッキーのそういう正直なところが好きだ。
アールフォーのPVではとてもいい表情をしていたから、きっと楽しかったんだ
ろうと思う。

全くずっと出番が無いにも関わらず、サッキーはフレッツ動画で相変わらずの
佇まいで、ダンスと歌を頑張りたいと言っていた。報われないサッキーに頑張れ
などと言う気は決して無く、ただそっと抱きしめたくなる。


珠玉の街はうわ言が星を呑みこみ
微笑うだけのシスター 薄情なブラザー
あの風を誰も見ちゃいないさ

February 05, 2005

サッキー

サッキー、おめでとう。
正直二日後のことばかり考えていて忘れちゃってたよ(泣)。
でも、忘れていたにも関わらず、僕は……。

人間は、見たもの聞いたもの実は全て記憶していて、ものを
忘れるというのはそれをうまく引き出すことができないだけだ
とかいうもっともらしいようならしくないような話を聞いたこと
があるんだけど、それってある意味では当たっているのかな、
と思った。

一昨日くらいからなぜかサッキーのことを考えていて、でもその
内容は自分にとって暗い内容のことでもあって、素直に喜ぶこと
ができなかったし、実際に苦しかったんだ。でもなんだか今、
サッキーと僕とのことを色々思い出し始めて、なんでそんなこと
で悩んでいたのかバカバカしくなってしまった。自分のそれまで
の文脈から外れてサッキーのことを考えたって、答えなんか出る
筈は無かったんだ。

今年は、まいまい達とユニット組めると良いね。
その時絶対に「ボス」はサッキーだと思ってるよ!

January 15, 2005

サッキーの見えざる手

kaminomiezarute.jpg

やっぱりこのページ変換はいちいち味わい深い…。

January 14, 2005

トロリー・ソング

フレッツの桃子日記を見た。
そこにはキッズ達の楽屋風景が映っていたのだけど、僕はそれになぜだか
いつもと違うヴァイヴレーションを感じた。冒頭から、アイリーンにほとんど
萌えなくなってしまっている現状を感じたから…?桃子撮影のぶれまくる
カメラのせい…?映像は続き、いつもと違うしみハムにも不安を覚え、めー
ぐるには(僕が)いじめられるんじゃないかと脅え出す始末。昔僕はめーぐる
に似た女の子からいじめられでもしたっけ?いや、そんな記憶はない。

女の子達の持つ排他性と攻撃的な匂い。
バックに流れている、ジョアン・ジルベルト"Joao Marcelo"の不安な旋律。
僕は何かを思い出している。

妄想の中で、めーぐる達が僕に向ける非難の目の前で、僕は泣き出しそうに
なっている。いつの間にかふらふらと、飲むつもりではなかった酒を手にしている。


sacky.jpg


その映像の中でサッキーを見ている時だけ、僕は安心した。
そして、サッキーを見ている内に、僕はまた大昔のことを思い出し始めた。



あの時、僕の隣に残って、砂場で一緒に穴を掘り続けてくれた女の子…。
サッキーはどこかあの子と似ている。あの時、僕は初めてまともに女の子
と話したような気がする。その子のことを好きにはならなかったけど、僕は
何かにつけてその時のことを、今の年齢まで思い出し続けている。あの子
には、引っ込み思案な僕でも何か打ち明けたくなるような、そんな不思議
な魅力があったんだ。そしてその後、女の子に対して同じような親しみを
感じることは二度と無かった。

大昔に感じた女の子に対する恐怖心と、同時にある女の子に感じた親密さ
の記憶がビデオの中で重なっただけのこと。ただそれだけのこと。

October 10, 2004

キッズの夢

サッキーが出てきた。
しかし、なんて情けない出会い…。サッキーから見れば僕は確実に「変な人」で、
その「変」であることを必死に誤魔化し、そして逃げた。逃げる時にすれ違った
サッキーの眉毛はいかにも「納得できない」と言う風なカーブを描いていた。
ああ、でも僕は変なことをしようとしてそこにいたわけじゃないんだよ…。

もっと普通に会いたかった。サッキー。

投稿者 utaka : 02:28 PM | トラックバック