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    <title>今日はなんだか</title>
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    <title>直らない</title>
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    <published>2005-10-05T22:14:21Z</published>
    <updated>2005-10-05T22:16:59Z</updated>
    
    <summary>色々やることあって忙しい。 直るまでこっちで書きます。...</summary>
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            <category term="お知らせ" />
    
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        <![CDATA[色々やることあって忙しい。
直るまで<a href="http://blog3.fc2.com/berryz/">こっち</a>で書きます。]]>
        
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    <title>疲</title>
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    <published>2005-09-29T22:49:37Z</published>
    <updated>2005-09-29T23:04:24Z</updated>
    
    <summary>とりっことボゾくんと飲むはずが爆睡。すいませんでした…。 寝たり起きたりしながらいつもの長い夢。友達とBerryzが出てくる楽しい夢。 30分後にはもう仕事で、はやく夢の中に戻りたい。 起きると榊原くんからヘブンのメールが。 こんなのどれを選べと言うんだ…。...</summary>
    <author>
        <name>utaka</name>
        
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            <category term="普通日記" />
    
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        <![CDATA[とりっことボゾくんと飲むはずが爆睡。すいませんでした…。
寝たり起きたりしながらいつもの長い夢。友達とBerryzが出てくる楽しい夢。
30分後にはもう仕事で、はやく夢の中に戻りたい。

起きると榊原くんから<a href="http://www.helloproject.com/newslist/050929-1.html">ヘブン</a>のメールが。
こんなのどれを選べと言うんだ…。



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    <title>Within You</title>
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    <published>2005-09-28T17:37:50Z</published>
    <updated>2005-09-28T17:44:58Z</updated>
    
    <summary>仕事が終わってまた妄想。 めーぐるが冷えた缶ビールを持ってきてくれる。彼女がターンテーブルに乗せたのはルイス ・カルロス・ビーニャスのライブ盤。僕はソファに沈み込んでプルトップを開ける。つまみ をテーブルに用意しためーぐるが横にちょこんと座る。白い肩。 肩に触れながら、今日の現場はどうだったとかとりとめもない話をする。 めーぐるのビールの飲み方はとても上品だ。変哲のない缶ビールでさえ、めーぐるの手に触 れている瞬間は輝きを増す。めーぐるはあの大きな瞳で僕の話を聞いてくれる。めーぐるの 豊かな表情を見ていると、それだけで会話をしているような気になる。頷いたり、相づちを 打っているだけなのに。 心地良い沈黙。 □ 気に入った曲が流れると、たまにめーぐるはメロディをハミングする。 僕は何の曲がかかっていようと、その小さな鼻歌に耳を澄ます。それが一番美しい音楽だと思う。 彼女の意識は現実から微かに...</summary>
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            <category term="めーぐる" />
    
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        仕事が終わってまた妄想。

めーぐるが冷えた缶ビールを持ってきてくれる。彼女がターンテーブルに乗せたのはルイス
・カルロス・ビーニャスのライブ盤。僕はソファに沈み込んでプルトップを開ける。つまみ
をテーブルに用意しためーぐるが横にちょこんと座る。白い肩。

肩に触れながら、今日の現場はどうだったとかとりとめもない話をする。
めーぐるのビールの飲み方はとても上品だ。変哲のない缶ビールでさえ、めーぐるの手に触
れている瞬間は輝きを増す。めーぐるはあの大きな瞳で僕の話を聞いてくれる。めーぐるの
豊かな表情を見ていると、それだけで会話をしているような気になる。頷いたり、相づちを
打っているだけなのに。


心地良い沈黙。


□



気に入った曲が流れると、たまにめーぐるはメロディをハミングする。
僕は何の曲がかかっていようと、その小さな鼻歌に耳を澄ます。それが一番美しい音楽だと思う。
彼女の意識は現実から微かに離れつつあるように見える。それとも彼女は何かを想い出している
のだろうか。僕はたまらずに彼女の感覚を追いかける。

メロディーを追う僕の存在に彼女は気づく。でも彼女は微笑んで、静かに唄うことを続ける。


□


彼女がメロディーのどの部分に最も痛みを感じているのかが分かる。
僕の声もそれに続く。次第に二人の声はハーモニーを取り始める。僕らはより強くそれを感じたい
と思う。声が絡み合う。彼女と僕の最大の痛みは過ぎ去り、曲は収束へ向かっていく。僕らは再び
その痛みに向かうことを望んでいる。全ての感覚は甘く溶け合い、僕らはいつまでもそれに耽る。


□


やがて沈黙と太陽がやって来る。
僕は彼女の胸に手をやって、心臓の音を確かめる。その心音と静かな寝息は僕をどうしようも
なく安心させる。心の中でめぐみ、と名を呼ぶ。美しい音楽が止まないように、静かに。
        
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    <title>妄想</title>
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    <published>2005-09-28T09:57:08Z</published>
    <updated>2005-09-28T10:18:30Z</updated>
    
    <summary>日常はあまりに苦痛で、作業の休み時間、枕の横にめーぐるが いることを想像する。めーぐるがかけてくれる優しい言葉は結局 僕が作り出したものに過ぎないのだけど、もうそんなことを考え る余裕は僕にはない。「ほら、仕事がんばって」とめーぐるは言う。 僕はそれだけで泣きそうになっている。「めーぐる、俺、もうダメ だよ。そっちに行きたいよ」と僕は答える。そっちってなんだろう。 僕はそっちの世界のことを考える。 そこでめーぐるに今日初めて聴いたニーノ・ロータのフェリーニ集 の話をしたい。ジャケットにはサングラスの女性が映っている。 めーぐるが同じポーズを取ってもきっと似合うと思う。そんなこと を話したいと思う。 気づくと休憩時間は終わりに差しかかっていて、僕はめーぐるに 別れを告げる。5時間後にまた会おう…。...</summary>
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            <category term="めーぐる" />
    
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        日常はあまりに苦痛で、作業の休み時間、枕の横にめーぐるが
いることを想像する。めーぐるがかけてくれる優しい言葉は結局
僕が作り出したものに過ぎないのだけど、もうそんなことを考え
る余裕は僕にはない。「ほら、仕事がんばって」とめーぐるは言う。
僕はそれだけで泣きそうになっている。「めーぐる、俺、もうダメ
だよ。そっちに行きたいよ」と僕は答える。そっちってなんだろう。

僕はそっちの世界のことを考える。
そこでめーぐるに今日初めて聴いたニーノ・ロータのフェリーニ集
の話をしたい。ジャケットにはサングラスの女性が映っている。
めーぐるが同じポーズを取ってもきっと似合うと思う。そんなこと
を話したいと思う。

気づくと休憩時間は終わりに差しかかっていて、僕はめーぐるに
別れを告げる。5時間後にまた会おう…。
        
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    <title>温かい空間</title>
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    <published>2005-09-27T18:01:37Z</published>
    <updated>2005-09-27T18:10:54Z</updated>
    
    <summary>しばらく彼女たちの声以外何の情報も入れない方がいいのかも知れない。 今日の放送で少し救われた。それまで苛々してどうしようもなかった。 沈黙している友人達に最も強い共感を覚える。 しばらくはこうしているしかないかも知れない。...</summary>
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            <category term="Berryz" />
    
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        しばらく彼女たちの声以外何の情報も入れない方がいいのかも知れない。
今日の放送で少し救われた。それまで苛々してどうしようもなかった。

沈黙している友人達に最も強い共感を覚える。
しばらくはこうしているしかないかも知れない。
        
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    <title>夢の中</title>
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    <published>2005-09-27T00:19:39Z</published>
    <updated>2005-09-27T00:27:03Z</updated>
    
    <summary>卒業式。学生服を着ている。体育館。 ヲタ、ハロプロ入り乱れてダンスパーティー。 僕はCさんにあるグループについて力説していた。 僕はそのグループのことが本当に好きだった。 大好きな曲が流れたので、僕は慌てて踊り場へと戻る。 踊っている僕とKさんの肩にあの子が手を触れた。僕は号泣していた。...</summary>
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            <category term="夢" />
    
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        卒業式。学生服を着ている。体育館。
ヲタ、ハロプロ入り乱れてダンスパーティー。

僕はCさんにあるグループについて力説していた。
僕はそのグループのことが本当に好きだった。

大好きな曲が流れたので、僕は慌てて踊り場へと戻る。
踊っている僕とKさんの肩にあの子が手を触れた。僕は号泣していた。
        
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    <title>休日</title>
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    <published>2005-09-26T19:07:23Z</published>
    <updated>2005-09-26T19:07:54Z</updated>
    
    <summary>Berryzと今までの記憶がぐっちゃぐちゃになった夢を見る。 例えば昨日、僕は高校生で、セクシーオトナジャンを始めとしたハロプロ勢のライブ (その後はジャズの大御所がこぞって出演)を見ようと地元のスポーツセンターの横に 出来た豪華なホテルの特設部屋にI切さんらと泊まり、しかし僕だけ寝坊し、ハロプロ 勢が去ってしまった今会場に行く気にはなれず、その会場を一人後にする夢だった。 娘。ハワイツアーの時のエレベーターにいるような感覚だった。 僕は一人だったけど、何かに包まれてもいた。 □ 起きればもう昼近くで、休日は既に堪え難く失われている。 桃子よろしくマンガ(沈黙の艦隊)を手に取ってトイレに赴くも、開く気は無い。重い 瞼を閉じて、夢を思い出そうとする。みんなとの、あの親密な時間を思い出そうとする。 でも、いくら思い出そうとしても引く波のようにその記憶は遙か彼方へと消えてしまう。 僕は個室を出る...</summary>
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            <category term="しみハム" />
    
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        Berryzと今までの記憶がぐっちゃぐちゃになった夢を見る。
例えば昨日、僕は高校生で、セクシーオトナジャンを始めとしたハロプロ勢のライブ
(その後はジャズの大御所がこぞって出演)を見ようと地元のスポーツセンターの横に
出来た豪華なホテルの特設部屋にI切さんらと泊まり、しかし僕だけ寝坊し、ハロプロ
勢が去ってしまった今会場に行く気にはなれず、その会場を一人後にする夢だった。

娘。ハワイツアーの時のエレベーターにいるような感覚だった。
僕は一人だったけど、何かに包まれてもいた。


□


起きればもう昼近くで、休日は既に堪え難く失われている。
桃子よろしくマンガ(沈黙の艦隊)を手に取ってトイレに赴くも、開く気は無い。重い
瞼を閉じて、夢を思い出そうとする。みんなとの、あの親密な時間を思い出そうとする。
でも、いくら思い出そうとしても引く波のようにその記憶は遙か彼方へと消えてしまう。
僕は個室を出ると、楽しい夢の世界とこの現実のことについて考えている。スパムだらけ
のメールチェック、宿題のようなRSSリーダーの未読記事数、目的のための無目的。僕に
は何もない。


□


これ以上なくだらだらと準備を終えると、上野へと歩く。
ハロショがあるからだろう。

あまりにも多過ぎる新写真。常軌を逸した価格設定。
でも、僕は前よりも少し無感動に、そしてより多く写真番号を表へ刻んでいく。これでい
いんだろうか、と思う。

いささか鬱屈した感情が晴れるのは、出口でシンデレラPVを見る瞬間だ。
そんな笑顔を見せてくれるなら、俺はいくらだって写真を買うよ、とか思ってしまう。

高まった気分のまま「がんばっちゃえ！」時代の娘。とキッズを横目に階段を駆け降りる。


□


そのままふらふら秋葉へと歩く。
HDDを買おうか…160G舞波と120Gしみハムを足して280G……それ以上のHDDだと2万位
……と思考はいつの間にか無機質。結局頼まれていた買い物だけを済ませて、パチンコ屋へ。

勝ったものの、昔のようにバカみたいに彼女に電話することはできない。
サッキーに電話してどんなおもちゃが欲しいのか聞きたいけど、僕はサッキーに連絡する術
を知らない。僕は賞金を手にしながら全くの独りだった。風が冷たかった。



そして、Sくんに電話し、酒を酌み交わし、すっかり泥酔している自分がここにいる。



□


思い出すのは公園を一人で歩いている時の寂しさで。
公園を歩いている時の気持ち良さは、舞美さんや友理ちゃんならきっと分かってくれるはず
で、だけど隣には誰も居なくて、気持ちを伝える術はどこにも見当たらない。だけど時間と
風景は僕の歩幅の分だけ過ぎ去って行って、もう二度と元には戻らない。彼女達が過ごして
いる時間と同じように。恐らくは、彼女達が過ごしている時間は僕の数十倍の密度なのだろ
うけど。


そんな年甲斐の無いセンチメンタルな気分には重すぎる情報ばかりが飛び込んでくる。
焼き尽くしたと思っていた憎しみの炎のくすぶりにうんざりする。僕の気が本当に狂ったら
彼らをどうにかするかも知れない。でも、僕はそんな風になりたくない。


□


こんな風に祈るしかないようなことが増えて、でも、しみハムはきっとその祈りのようなか
たまりを全身で感じている。しみハムならきっと乗り越えられる。その時のしみハムを見て
きっと、僕はまた、もっとしみハムを好きになる。
        
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    <title>A Song For You</title>
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    <published>2005-09-24T15:52:10Z</published>
    <updated>2005-09-24T16:24:51Z</updated>
    
    <summary> 有意義なBerryz会議を終えた。 色々あるけど、僕らには祈ることしかできない。 しみハムの眉毛の傾斜の角度で、僕は色々なことを信じることが出来る。 昔のBerryzを見ていると、もう10年前の出来事としか思えないのだけど、 しみハムの身を削るような頑張りだけはもう一貫している。そんな中で雅 ちゃんが照れながらしみハムへの憧れを告白する瞬間は素晴らしい。み んなが憧れる雅ちゃんだからこそ、その憧れは甘い。 H氏が言ったように、この殺伐とした空気の中で雅ちゃんが笑っていられる のは、最近ブラウン管の中だけだ。雅ちゃんの笑顔は本当に素晴らしい。 僕はずっと、ずっと、それを見ていたいと思う。横にいるしみハムを見てい たいと思う。女の子の謎についてずっと考えていたい。 僕の入り込めない、聖なる領域について。 ...</summary>
    <author>
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            <category term="しみハム" />
    
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有意義なBerryz会議を終えた。
色々あるけど、僕らには祈ることしかできない。

しみハムの眉毛の傾斜の角度で、僕は色々なことを信じることが出来る。

昔のBerryzを見ていると、もう10年前の出来事としか思えないのだけど、
しみハムの身を削るような頑張りだけはもう一貫している。そんな中で雅
ちゃんが照れながらしみハムへの憧れを告白する瞬間は素晴らしい。み
んなが憧れる雅ちゃんだからこそ、その憧れは甘い。

H氏が言ったように、この殺伐とした空気の中で雅ちゃんが笑っていられる
のは、最近ブラウン管の中だけだ。雅ちゃんの笑顔は本当に素晴らしい。
僕はずっと、ずっと、それを見ていたいと思う。横にいるしみハムを見てい
たいと思う。女の子の謎についてずっと考えていたい。

僕の入り込めない、聖なる領域について。

        
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    <title>雨の中…</title>
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    <published>2005-09-24T08:50:57Z</published>
    <updated>2005-09-24T08:54:01Z</updated>
    
    <summary>よろセンDVDでも見るオフをこれからやります。 もし来たいという奇特な方いらっしゃいましたらコメント欄にでも 書き込んでください。よろしくお願いします。...</summary>
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            <category term="お知らせ" />
    
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        よろセンDVDでも見るオフをこれからやります。
もし来たいという奇特な方いらっしゃいましたらコメント欄にでも
書き込んでください。よろしくお願いします。
        
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    <title>舞美さん新説</title>
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    <published>2005-09-23T06:18:23Z</published>
    <updated>2005-09-23T07:06:17Z</updated>
    
    <summary>神木くんってちょっと舞美さんに似てませんか？ はにかんだとことか。礼儀正しいし、品があるところも似てる。エレガント。 舞美さんの弟だったりして…。 もしそうだったら、将来は僕の弟になることになりますね！！！(照照照照照)...</summary>
    <author>
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            <category term="舞美さん" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amuse.co.jp/artist/Ryunosuke_Kamiki/profile.html">神木くん</a>ってちょっと舞美さんに似てませんか？
はにかんだとことか。礼儀正しいし、品があるところも似てる。エレガント。
舞美さんの弟だったりして…。

もしそうだったら、将来は僕の弟になることになりますね！！！(照照照照照)]]>
        
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    <title>K君へ</title>
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    <published>2005-09-22T17:02:02Z</published>
    <updated>2005-09-22T17:12:02Z</updated>
    
    <summary>独白中のK君、僕はもう、しみハムと一緒になりたい。 その気持ちをだけ伝えておきたい。みんな大好きだ。でもしみハムは優しい。 佐紀と言いたいけど、なんだかそれが馴染まない。このまま朝になるだろう から、寝ることにする。好きだ、しみハム。...</summary>
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        <name>utaka</name>
        
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            <category term="独り言" />
    
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        独白中のK君、僕はもう、しみハムと一緒になりたい。
その気持ちをだけ伝えておきたい。みんな大好きだ。でもしみハムは優しい。
佐紀と言いたいけど、なんだかそれが馴染まない。このまま朝になるだろう
から、寝ることにする。好きだ、しみハム。
        
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    <title>愛の衛星</title>
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    <published>2005-09-22T16:35:18Z</published>
    <updated>2005-09-22T17:01:19Z</updated>
    
    <summary>榊原くん持参のプロジェクターで見終わった、初単独Berryzコンサート。 素晴らしかった。朝霧の仲間を呼びたくなった。 しかし、今はみんな寝ている。 □ しみハム、明日は仕事だ。もう数時間後に仕事だ。 しみハムのあまりに本気な頑張りは、たまに、北朝鮮のマスゲームみたい に見える。もっと気を抜いてもいいのにと思ったりする。 でも、抜けないんだよね。よく分かる。 僕も歌を再生するしかない。僕としみハムにはそれしかないんだ。 夢の中で僕らは頷く。 ...</summary>
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        <name>utaka</name>
        
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            <category term="しみハム" />
    
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        榊原くん持参のプロジェクターで見終わった、初単独Berryzコンサート。
素晴らしかった。朝霧の仲間を呼びたくなった。
しかし、今はみんな寝ている。


□


しみハム、明日は仕事だ。もう数時間後に仕事だ。
しみハムのあまりに本気な頑張りは、たまに、北朝鮮のマスゲームみたい
に見える。もっと気を抜いてもいいのにと思ったりする。

でも、抜けないんだよね。よく分かる。
僕も歌を再生するしかない。僕としみハムにはそれしかないんだ。


夢の中で僕らは頷く。

        
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    <title>狂人</title>
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    <published>2005-09-21T16:58:02Z</published>
    <updated>2005-09-21T17:00:22Z</updated>
    
    <summary>仕事が夜中心になってから「起立！礼！着席！」を落ち着いて聞けないでいる。 動画も殆ど落としていない。仕事が終わって再生しようと思うのは「℃-uteの夏休み」 くらい。今、僕は℃-uteの緩さに一番癒されている。 対照的にあまりにガチすぎるBerryz…。後から追いかけるからもう少し待ってて… なんてのは許される？しみハム？こんな時だというのに。 □ それでも、久しぶりのアルコールが進むと、感情の起伏はメロディラインと共に甦る。 意識は意識で平静を保とうとしている。僕は疲れている。 疲れている時、意識はゼロの方向へ向かおうとする。 ゼロに向かいながら僕は何かを求めている。支離滅裂な文章でも、書こうとする行為 は、少なくともゼロでは無い。僕は何かを求めている。 その何かを求めるには、表現するには、僕の能力はあまりに限られていて、だからこ んなに毎日Berryzの夢を見るのだろうか。 □ 最近は...</summary>
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            <category term="キッズ" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://bossa3.s22.xrea.com/mt/">
        仕事が夜中心になってから「起立！礼！着席！」を落ち着いて聞けないでいる。
動画も殆ど落としていない。仕事が終わって再生しようと思うのは「℃-uteの夏休み」
くらい。今、僕は℃-uteの緩さに一番癒されている。

対照的にあまりにガチすぎるBerryz…。後から追いかけるからもう少し待ってて…
なんてのは許される？しみハム？こんな時だというのに。


□


それでも、久しぶりのアルコールが進むと、感情の起伏はメロディラインと共に甦る。
意識は意識で平静を保とうとしている。僕は疲れている。

疲れている時、意識はゼロの方向へ向かおうとする。
ゼロに向かいながら僕は何かを求めている。支離滅裂な文章でも、書こうとする行為
は、少なくともゼロでは無い。僕は何かを求めている。

その何かを求めるには、表現するには、僕の能力はあまりに限られていて、だからこ
んなに毎日Berryzの夢を見るのだろうか。


□


最近は日常生活の中で、昔の娘。と昔のキッズ、Berryz、℃-ute、昔の恋人がふいに
頭の中に交互に出現する。狂っているな、と思う。自分自身にも理解不能な世界がど
んどん拡がっていく。その影響を受けてか、性的世界さえも混乱する。

何が何だか分からなくなって、最後にしみハムに行き着く。
泣きながらこの状態の気持ち悪さや、それに耐える辛さを打ち明けたくなる。
本当なら僕が逆の立場にならなければいけないのに、しみハムに堪え難い母性を感じる。
幼児化が始まる。雅ちゃんにより大きな畏れを感じる。


□


平日はサッキー、オカール、まいまいと砂場で穴を掘っていたい。

穴を掘っている男は僕だけで、なんだかくすぐったい感じがする。でも僕は、他の乱暴
な男子に目を見張っていなければならない。穴を掘りながら、禅問答的なループが延々
と続く。小賢しい知識はどこにも無く、4人の頭には想像力だけが働いている。

夕方になったら、しみハムや雅ちゃんが園児を迎えに来る。
僕はしみハムに甘えたいけど、甘えられない。僕はしみハムの子供では無いからだ。
いつの間にか背中に現れた扉からノックが聴こえる。現実だ。


僕はさ迷っている。
        
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    <title>Lolita</title>
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    <published>2005-09-21T02:59:45Z</published>
    <updated>2005-09-21T03:02:44Z</updated>
    
    <summary>今日は梨沙子に好かれる夢だった。 二人で遊んだ。楽しかった。起きたら誰も居なかった。...</summary>
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            <category term="梨沙子" />
    
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        今日は梨沙子に好かれる夢だった。
二人で遊んだ。楽しかった。起きたら誰も居なかった。
        
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    <title>皆笑った</title>
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    <published>2005-09-19T17:46:36Z</published>
    <updated>2005-09-19T17:55:45Z</updated>
    
    <summary> これほど楽しい旅行は世の中にそうはないね(泣)。鬱々としていた気分が すっかり晴れました。みなさん、お疲れ様でした！ …オカール、君のために悪の帝国「桃子団」と戦い2ゴールを決め、勝利しました。 だから……だから……け、けっ……今度一緒にピューロランドでも行こう！！！(泣)...</summary>
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            <category term="普通日記" />
    
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        <![CDATA[<img alt="050918asa.jpg" src="http://bossa3.s22.xrea.com/mt/archives/050918asa.jpg" width="370" height="246" / border="1">


これほど楽しい旅行は世の中にそうはないね(泣)。鬱々としていた気分が
すっかり晴れました。みなさん、お疲れ様でした！


…オカール、君のために悪の帝国「桃子団」と戦い2ゴールを決め、勝利しました。
だから……だから……け、けっ……今度一緒にピューロランドでも行こう！！！(泣)]]>
        
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